夏の太陽が肌を焼く 母さんじゃなきゃダメなんだっ あの夏の日の記憶が蘇る

禁断の感情が膨らむ あの人の温もりに触れたい あの夏の物語を今 解き明かす 彼女の瞳に揺れる 情熱の炎

欲望の扉が解放される 危険な誘惑に抗えない 夜の帳が降りる頃 二人の秘密が始まる

絡み合う指先 抑えきれない鼓動 もう引き返せない

彼女の全てが欲しい この愛に身を焦がしたい 夏の夜はまだ 始まったばかり

秘めたる想いが爆発する 我慢できない 抑えきれないできない

肌と肌が 触れ合うたび 快楽の波が押し寄せる

これ以上 何もかも 忘れたい ただひたすらに 感じていたい

果てしない夜の狂宴 二人の秘密は絡み合う

あの日のの出来事が運命を 狂わせる 母さんじゃなきゃダメなんだっ

元には 戻れない 禁断の愛から逃げられない

ほーすているの世界へ 招待しよう

抑えきれない欲望が解き放たれる場所

彼女の 奥深く場所へ深く もっと 挿入

快楽の 渦へ 沈み込む 二人 絡みつく身体

禁断のの物語は決して 終わらないだろう

再び 繰り返される 禁断の愛

母さんじゃなきゃダメなんだっ 禁断の言葉が全てを 表す

ここから 新たな 物語が 幕を開ける ほーすているの世界 深淵の奥深くへ

決して 消えない 禁断の記憶