冷たい指先が肌を滑り背筋に熱が走る
秘められた衝動が解き放たれ快楽が全身を駆け巡る
甘く危険な香りが辺りを包み込み理性を奪っていく
妖艶な微笑みが視線と絡み合う
柔らかな曲線が露わになり抑えきれない欲望が溢れ出す
絡み合う指が肌を撫でるたびに痺れるような快感が広がる
熱い吐息が耳元を掠め思考を停止させる
凍てつくような美しさが心を捕らえ離さない
秘めたる情熱が迸り魂を揺さぶる
官能的な視線が交錯し欲望の渦へと誘い込む
柔らかな肌が触れ合うたびに激しい衝動がほとばしる
魅惑的な曲線が露わになり視線を釘付けにする
冷たい氷が溶けるように熱いキスが肌を焦がす
欲望の炎が燃え上がり全てを焼き尽くす
絡み合う身体が一つになり快感の頂点へと導く
秘密の庭園で二人の影が溶け合う
夜が更けゆく中 甘い囁きがこだまする
朝焼けが訪れる頃 恍惚の余韻が残る